自宅でできる日焼けしたお肌のケア4つの方法

夏も終盤・・・もう秋の気配を感じますが、、レジャーや日常生活だけでも日焼けした〜!という方も多いのではないでしょうか。

今回は、日焼けしたお肌のケア方法をご紹介していきます^^

 

自宅でできる日焼けしたお肌のケア

1. 冷やす

日焼けは一種の火傷状態。
日焼けの直後は、火照ったお肌と体をまずは冷やしましょう!

火照りを抑える為、日焼けした部分に氷水を入れたビニール袋や冷たいタオルを当てたり、冷たいシャワーで冷やすことが肝心です。

2. 水分補給

日焼け直後は皮膚表面だけでなく、体内の水分も減少している状態です。

疲労感や体のだるさがある場合は、軽い脱水症状になっている状態です。
そんな時はすぐに水分を補給して下さい!!

体の内側から摂取した水分はお肌の保湿を補ってくれる効果もあるので、
こまめにお水を飲むとgoodです◎

3. しっかり睡眠を取る

22時〜2時はお肌のゴールデンタイムとはよく言いますが、寝ている間にはお肌の再生を促す成長ホルモンが分泌されます。

日焼けしたお肌を元の状態に修復しようと、体が頑張ってくれるので、日焼けを早く治したければ、出来るだけ早めに、そしてしっかり寝るように心がけると良いでしょう。

4. 食事を意識する

ビタミンC、E、亜鉛、リコピンは日焼けした後に特に摂取すると良いと言われています。

*ビタミンC・・・シミ・ソバカスの原因になるメラニン色素を抑えてくれる効果があります。
<トマト・パプリカ・いちご・レモン・グレープフルーツ・キウイ・ブロッコリー・スイカ・ジャガイモなど>

*ビタミンE・・・シミの原因となる活性酸素を取り除く役割のある、抗酸化成分が含まれています。
<ナッツ類・アボカド・ごまなど>

*亜鉛・・・細胞の分裂や再生を助ける働きがあり、シミ・ソバカスができるのを防ぎます。
<ホタテ・牡蠣・牛肉・うなぎ・大豆製品など>

*その他、ビタミンEの抗酸化作用の百倍とも言われているリコピンを多く含むトマト、ピンクグレープフルーツ、バナナ、人参、スイカ、アボカドも意識して取ると良いです。

とはいえ、これらのものばかり食べるという偏った食事をするのではなく、旬の食材を意識して、バランスのとれた食事をとるように心がけるのが、私は一番オススメかなと思います^^

 

Smilyオリジナル☆日焼けケア

バイオプトロン

元々、アトピーやケロイド、火傷、傷跡を治療する目的で開発されたバイオプトロン。
日焼けしたお肌にはもってこいの光です(^-^)v

松ヤニパックで赤くなったお肌にバイオプトロンをあてると赤みが引くのと同じで、日焼けしたお肌もバイオプトロンをあてると赤みが引きます。

バイオプトロンは顔にあてると目の疲れや頭の凝りも取れて、一石二鳥です☆

バイオプトロン詳細についてはこちら↓
http://tatekawaeri.com/bioptron/bioptronsunshine.html

 

アンジェローバオイル

(写真をクリックすると商品ページにジャンプします)

アマゾンの現地では、日焼けによる赤みや皮膚のただれなどの症状を緩和するために使われているアンジェローバオイル。
皮膚を総合的にプロテクトする作用もあります。

日焼けしてヒリヒリしているお肌に塗ると、スーッと馴染んで炎症が落ち着きます。

アンジェローバオイルに関する記事はこちら↓

肌力を鍛えて、アンジェローバオイルで日焼け止めに頼らないすっぴん生活

Smilyでは、天然の保湿パック2回、バイオプトロン照射も含んだフェイシャル&デコルテマッサージコースをご新規様には80分6,000円でご用意しております♡

夏を乗り切ってくれたお肌に感謝しながら、自分のお肌、体を労ってあげて下さいね!^^

\あ、変わったね!/
乾燥肌の悩みから一カ月でプルプルお肌になったあすかちゃん

お客様がブログを読んで、ものすごく腑に落ちたようで、7年ぶり?!に連絡を頂きました!!!

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ABOUTこの記事をかいた人

TERUMI

前職で体調を崩したことがきっかけで、健康と真剣に向き合うことになりました。 体と心をケアするお仕事を通して、皆さんの人生に少しでもプラスに関わることができたらこの上なく嬉しいです! 一人でも多くの人に、自分の大切な身体を労って欲しいなぁと思います。